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ヒョウモントカゲモドキのケージは「レプタイルボックス」がおすすめ!

      2015/12/14

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ヒョウモントカゲモドキは極端に言えば、どんなケースでも飼うことができます。海外のブリーダーさんの動画を見ていると、大量のレターケースが並び、各引き出しに生体を1匹ずつ入れて管理していたりします。爬虫類のなかでも特に、ケージ選びに難儀せずに済むのがヒョウモントカゲモドキです。

ただ、ブリーダーとして複数匹を飼育している訳でもなく、単純にペットとして愛でる場合はケースの美観にもこだわりたいところです。そこで私は「レプタイルボックス」をオススメします。実際に僕も使っていて、これといって不便を感じることがありません。強いて言えば、プラ製なのでフタを踏むと割れてしまうので気をつけてください(笑)

こちらの通販先なら3000円前後で手に入ります。

美観・機能性、どちらをとってもヒョウモントカゲモドキ向きです。

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ヒョウモントカゲモドキを飼いたい知人から相談を受けることがあるのですが、水槽で飼おうか?プラケースで飼おうか?の二択で迷っているなら、僕はプラケースを勧めています。水槽でもいいのですが、ガラスは重いので後々不便が出てくることもあります。それから水槽の場合、フタ無しで飼うことになります。フタを用意しておかないと、パネルヒーター以外の保温がしにくいので、寒い季節になってから困ることがあるので注意したほうが良いです。

特に女性の方に多いのですが、可愛くレイアウトするためにマスコットなどを置くことがあります。こういうレイアウトは賛否両論あるかもしれませんが、僕はむしろ何も無いより置いたほうが良いと思います。生体が脱皮をするときに、置物があったほうが脱ぎやすいこともあるからです。脱皮不全を防ぐことにも繋がるかもしれないので、置物をレイアウトするのはメリットがあるように感じています。男性の場合は、流木や人口葉を入れている傾向がありますね。

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レイアウトは人それぞれで構いませんが、必要以上にお金をかけたくない場合はこんな方法もあります。

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では最後にまとめると、水槽とプラケースの二択ならプラケース。

プラの中でも「レプタイルボックス」がおすすめということです。

僕のように餌をあげるときに、フタを床に置いてお尻で踏まないように気をつけてください(笑)フタを別売りしていないので、新しく丸ごと買い直さないといけなくなります。

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